実際に使っているシーン
旅行者も、駐在も、出張も、常連も。それぞれがフランス語と日本語の本当の会話をしています。
時間をうっかり間違えた Camille と Antoine。フランス語で尋ねると、答えが二言語で同時に返ってきました。
チームが新幹線の仕組みを聞いてきました。Akiko はフランス語で説明し、詳細はスマホに日本語で言い直してもらいました。
時刻表を三度見ても指定席に自信が持てない Marc。一声の問いかけで、窓口の説明が全部伝わりました。
電話でうまく伝えられなかった Élodie。そのまま店を訪ね、板前と一緒にアレルゲンを一行ずつ確認しました。





